.徒然2016年 5月記


5月21日

朝日を受けて パンダスミレ ツマグロヒョウモンを待つ

日本紫草

住み着いている 小さきもの

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ハナミズキにも 蝶々

黒アゲハ蝶 

たぶん 羽化したてで 羽根を乾かしている状況


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5月19日

剪定した沈丁花で糸染めをました。

沈丁花の葉で染色のページへ


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5月13日

今年も咲いてくれました アツツザクラ

日本紫草


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5月10日

山椒は ミカン科

知っているようで知らなかった

ものすごい棘 棘は何の為にあるのか

虫よけか 人よけか  山椒にとっては虫も人も同じ

ミカン科に納得

小さきもの 3匹

葉は染めに


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5月9日

レモンの木と花一輪

この木の向こうの 山椒

葉は染めに  実を ちりめん山椒に


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5月8日

日本紫草 観察記のようなもの

咲いた花びらが折り畳むように

花心を包むように 茶色に変り

種が出来る様

「小さな生き物 ここに」

葉裏に発見


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5月8日

たけのこご飯

「美味しいもの ここにも」


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5月5日

日本紫草

咲き方が広がってきている

「美しいものは ここにも」


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5月4日

強い風に

花びらが痛んだ シュンラン

それでも「美くしいものは ここに」

午後には強い日差し


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5月1日

元気な姿を 

食欲旺盛なり「母さんたぶん15歳位になりました」

「美味しいものは そこに」

日本紫草 ほぼ実物大

2mmくらいの蕾み と 7mmの花で

染めに使うのは根っこの部分

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蝶の季節

ツマグロヒョウモン 未だ現れず


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川越在住の作家さんの御本

埼玉きもの散歩 絹の記憶と手仕事を訪ねて 藤井美登利著


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