・・・アグアス・カリエンテスの手織り・・・

アンティグアの隣り町で機織りを教わる。
ナラハのジュースとパンを持って
バスに乗り、週に1回は訪ねて行った。
楽しかった。


私の教材は今も・・


サンアントニオのバス亭前の風景
土の茶色が各地共通していた印象がある。
色を沢山織り込んだ布が映える風景である。


お世話になった家族


町の名前のとおり、水が豊富に出ていた
社交場でもある


この路線のバスはとても綺麗だった。


「ドンデスタバーニョ?」初めて覚えたスペイン語
「セルベッサ」の次に忘れられない言葉


もうすぐ花嫁さん


女系の家系でお婿さんがやってくると言っていた。


ホテルの近くのバスターミナルから


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