|
・・・アグアス・カリエンテスの手織り・・・
アンティグアの隣り町で機織りを教わる。
私の教材は今も・・
サンアントニオのバス亭前の風景 土の茶色が各地共通していた印象がある。 色を沢山織り込んだ布が映える風景である。
お世話になった家族
町の名前のとおり、水が豊富に出ていた 社交場でもある
この路線のバスはとても綺麗だった。
「ドンデスタバーニョ?」初めて覚えたスペイン語 「セルベッサ」の次に忘れられない言葉
もうすぐ花嫁さん
女系の家系でお婿さんがやってくると言っていた。 ![]()
ホテルの近くのバスターミナルから |