・・ツマグロヒョウモン・15・

2007年9月7日夕刻撮影   雄
ゆすらうめの葉陰で羽を休める。幼虫が見えなくなってから5日・・・
あの幼虫が孵ったのではないだろうが。飛んできてくれると嬉しい。



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・・ツマグロヒョウモン・14・

2007年9月2日撮影  
このあとは見つけられない。


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・・ツマグロヒョウモン・13・

2007年9月1日撮影  


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・・ツマグロヒョウモン・12・

2007年8月31日撮影  

2007年8月31日撮影  


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・・ツマグロヒョウモン・11・

2007年8月29日撮影  葉陰

2007年8月29日撮影  正面の顔


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・・ツマグロヒョウモン・10・

2007年8月29日撮影  自分で探し当てたスミレの葉影。

2007年8月29日撮影  昨夜の豪雨にも無事だった。まだ体が濡れている


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・・ツマグロヒョウモン・9・

2007年8月28日撮影  
しばらく居たスミレの葉陰は葉を食べ尽くしてしまい、
うろうろしていたので葉の残っている所に誘導した。
母心、と思ったが子供の遊び心のようだった。

しばらくじっとしていたがまたうろうろし始め、見守る。これが母心。
自分でほかのスミレの葉を見つけそこに落ち着いた。

2007年8月28日撮影  この葉陰に小さいのが2匹居る。

2007年8月28日撮影


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・・ツマグロヒョウモン・8・

2007年8月24日撮影  見事に葉の裏にしっかりと隠れている

2007年8月24日撮影

2007年8月24日撮影


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・・ツマグロヒョウモン・7・

2007年8月18日撮影  早朝 背の筋は赤色になっていた。動きが早い


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・・ツマグロヒョウモン・6・

2007年8月17日撮影 右に見える白いものは何かの抜け殻 実におかしい・おもしろい

2007年8月17日撮影  

2007年8月17日撮影 また、新たな幼虫がいた

2007年8月17日撮影 背中の筋は白

2007年8月17日撮影 ここのすみれの葉の下に1匹いた!


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・・ツマグロヒョウモン・5・

2007年8月16日撮影 新しい幼虫がいた。1匹 
変化が無い。どうやらこれは抜け殻らしい。(8.29記)

2007年8月16日撮影  

2007年8月16日撮影 無事に2匹成長している 定規で測って1cm 

2007年8月16日撮影 

2007年8月16日撮影 はなみずきの幹にしっかりととまる蝉


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・・ツマグロヒョウモン・4・

2007年8月15日撮影 無事にスミレの葉の裏に確認 2匹 

2007年8月15日撮影 

2007年8月15日撮影 スミレの中に潜っていく雌

2007年8月15日撮影 本日飛んでいた雄

2007年8月15日撮影 雄は動きが早い。雌のようにひらりひらりと動かない。なのでピントを合せてシャッターを押す時には姿が無い!ということ。

毛虫より花のほうが好きである。蝶も毛虫も触れない。退治も出来ない。
ただツマグロヒョウモンは感動を持って出会ってしまったのである。

見守るほか無い。


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・・ツマグロヒョウモン・3・

2007年8月14日撮影 スミレの葉の裏に確認 2匹 

2007年8月14日撮影 まるまるとしている。背の中央は白色か。


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・・ツマグロヒョウモン・2・

2007年8月13日撮影 スミレの葉の裏に確認 4匹 

2007年8月13日撮影 5mmほどに成長している。

2007年8月13日撮影 
4匹が大きくなるにはこの鉢の葉では足りないと思う。
もちろん、動いて、葉っぱを捜して食べて行くだろう。
スミレの葉が残っている所に鉢を移動した。
親心のよう。


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・・ツマグロヒョウモン・1・

2007年8月6日撮影・産卵

この鉢の隅のすみれの根元に卵を産んでいた。確かに。
肉眼では卵を確認できないが、いつかこの鉢で幼虫が見られると思う。
日々、観察、夏休みの宿題のよう。小学生を一人ほしいくらい。


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